『月夜水の詩』HOME > 『秘密』の小部屋 > 『秘密2005 ACT.3』のプチ感想。

 

 

『秘密2005 ACT.3』のプチ感想。

 

『秘密2005 ACT.3』のプチ感想。
ランキングや友人のサイトを見て、書きたい気持ちがあふれ出て。
リアルタイムで秘密の感想を書くのは多分初めてです。
 
 
■田城さんって捜査一課の方だったんですね。
 (え、違うの? 会見の人田城さんだと思ったんだけれど。)
 
■田城さんは実は第九メンバーに「おいしいとこ取り」と嫌われていた・・・・?
 
■怒っている薪さんはキレイでした。
 
■「あわれ天才薪さんも「第九」にいる限り万年警視正・・・
 先行き暗いねえ。〜」
 小池さん言いたい放題ですね。
 しかも薪さん見てるし。
 何時間も(?)ゴキゲン直らないし。
 
■(P87)薪さんは何を言おうとしてたのか・・・。
 
■「薪さんのゴキゲンが直ったとお伝えします。」
 青木さん失言だよ。。。
 この言われ方には薪さん怒らないのかな?
 捜査のことで気にする暇もなかったとか?
 もうちょっと青木さんを気にかけてあげようよ。
 
■Sさんは妹? 兄?
 青木さんは妹と思っているけれど、
 どのコマも胸がまったいらなんですけれど。
 じゃあ兄であれは女装・・・・?
 個人的に妹のほうが趣味です。男だらけもなぁ。
 
■Sさんは第二の薪さん?
 薪さんは第二のSさん?
 事件被害者が「2001」とリンクするのですが。
 「向こう側」にいってしまったSさんと、
 行きかねない薪さんと。
 
■SさんはOを愛している? 憎んでいる?
 あわれんでいる・・・・?!
 
■『「佳人」と「香里」の秘密』って、何?
 
■岡部さんかわいそう。あんなに怖がっているのに。
 薪さんたらカメラの岡部さんの声をオフにするし。
 でも岡部さん、青木さんを責めるのは逆恨みでは?
 
■石崎さんのセリフは重い。
 
■今月号を読んで、誰が守ろうと、誰が救おうとも、
 一度負った傷は簡単には癒えない。
 経験は人格に影響する。
 そんな気がしました。
 青木さんと薪さんにますます注目です。
 
 
濃い号でした。

(2006年7月2日)

 

『秘密―トップ・シークレット2005―』清水玲子
白泉社ジェッツコミックスA5版1・2巻 以下続刊/隔月刊『メロディ』掲載

 

TOP  HOME

 

Copyright:(C) 2006 夜子,All Rights Reserved.